施工事例一覧

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HOKUの施工事例について

HOKUは樹脂サイディング(WALL-J)の専門店として、神奈川県を中心に多数の施工実績があります。LIXIL「BEST COMPANY AWARDS」を3年連続受賞――関東エリアにおけるWALL-J施工実績No.1の認定をいただいています。

本ページでは、これまでに手がけた住宅の施工事例を一覧でご紹介します。デザイン・カラー・施工方法の参考に、また「自宅にはどんな仕上がりが合うか」のイメージづくりにご活用ください。

📎 HOKUの受賞実績と施工へのこだわりはこちら

施工事例No.1 洗練された若葉色の装いが映える、モダンな暮らし。

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神奈川県 / 築約15年 / 採用カラー:サイプレス(若草色)

「サイプレス」は爽やかな若草色のカラーで、新緑のような自然な印象を演出します。ナチュラルカラーは周囲の景観と調和しやすく、住宅街でも浮かずに馴染むのが特徴です。

樹脂サイディングは素材内部まで顔料が練り込まれているため、紫外線による色あせがほとんどありません。この若草色の鮮やかさが、10年後・20年後も変わらず保たれます。

施工事例No.2 都会的な佇まい、グレーが描く上質な毎日。

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神奈川県 / 築約12年/ 採用カラー:ストラタス(グレー)

「ストラタス」はモダンな住宅で人気の高いグレーカラー。光の角度によって表情が変わり、朝は明るく、夕方は深みのある陰影を見せるのが特徴です。

樹脂サイディングのラップ構造は立体的な陰影を生み出すため、グレーのような無彩色でも単調にならず、「平板にない奥行き感」を演出できるのが大きな魅力です。窯業系では出せない仕上がりです。

施工事例No.3 上品な温もりが叶える、穏やかな日々。

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神奈川県 / 築約30年/ 採用カラー:ブラウンストーン(ベージュ)

柔らかなクリーム色は、HOKUでも安定した人気を誇るカラー。和風住宅・洋風住宅のどちらにも合わせやすく、リフォーム後の違和感が出にくいのが選ばれる理由です。

一般的な塗装外壁は経年でクリーム色が黄ばんで見えがちですが、樹脂サイディングは素材内部に顔料が練り込まれているため、新築時の色味がそのまま長期間維持されます。

施工事例No.4 光を纏う、白の美しさ。

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神奈川県 / 築約20年 / 採用カラー:ボーン(白)

「ボーン」はHOKUで人気No.1の定番カラー。純白ではなく、ややオフホワイトの色味で、清潔感と柔らかさを両立します。

白系の外壁で多くの方が懸念するのが「汚れの目立ちやすさ」ですが、樹脂サイディングは表面に塗膜がないため汚れが内部に染み込みません。年に1度の水洗いで新築時の白さが保たれます。

施工事例No.5 時代を超えて愛される、ベージュの品格。

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神奈川県 / 築約15年 / 採用カラー:ブラウンストーン(ベージュ)

「ブラウンストーン」はクラシカルな住宅にも、モダンな住宅にも合わせやすい定番ベージュ。流行に左右されにくく、長く住む家に向いた色味です。

樹脂サイディングは塗装メンテナンスが不要なため、「30年後も同じ色味で住み続けられる」という選択ができます。窯業系の場合は10〜15年ごとの塗装で色味が少しずつ変わっていきますが、樹脂はその心配がありません。

施工事例No.6 海風に映える、ブルー&ホワイトの軽やかさ。

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神奈川県 / 築約12年/ 採用カラー:レガッタブルー × ボーン(青×白)

ツートンカラーは樹脂サイディングならではの楽しみ方の一つ。1階と2階で異なる色を組み合わせることで、建物にメリハリと個性を生み出せます。

「レガッタブルー」の落ち着いた青と「ボーン」の柔らかな白の組み合わせは、アメリカンスタイルや北欧風住宅と相性抜群。窯業系のツートンは経年でそれぞれの色が違うスピードで退色しますが、樹脂は両カラーとも色あせしないため、設計時のバランスが長期間保たれます。

施工事例No.7 リゾートのような佇まい、心に余白を与える暮らし。

神奈川県 / 築約20年 / 採用カラー:ボーン(白)

ホワイト外壁とグリーンの屋根の組み合わせは、北米の海辺リゾートを思わせる王道スタイル。海沿いエリアの住宅にも違和感なく馴染みます。

樹脂サイディングは塩害に強い素材のため、**湘南・三浦・横須賀など神奈川の沿岸エリアで特に選ばれています。**金属サイディングや塗装外壁が塩害で劣化しやすい一方、樹脂は錆びず・腐らず・水を吸わないため、海沿い住宅の長期維持に最適な選択肢です。

施工事例No.8 光と色彩が奏でる、唯一無二の住空間。

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神奈川県 / 築約20年 / 採用カラー:ブラウンストーン × ムスコカグリーン(ベージュ×深緑)

ベージュと深緑の組み合わせは、ヨーロピアンな雰囲気と日本の景観の両方に調和する珍しいツートンスタイル。自然光の中で色が一層引き立つのが特徴で、朝・昼・夕で表情を変える楽しみがあります。

樹脂サイディングは立体的なラップ構造のため、深緑のような濃い色でも陰影が美しく出ます。塗装で同じ色を再現することは可能でも、この陰影は樹脂サイディングならではです。

施工事例No.9 現代的な静けさを纏う、グレー&ホワイトの調和。

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神奈川県 / 採用カラー:ストラタス × ボーン(グレー×白)

グレーとホワイトのツートンは、モダンな住宅で最も選ばれる組み合わせの一つ。落ち着きと清潔感を両立できる定番スタイルです。

樹脂サイディングのツートンは、メンテナンス時のコスト面でも有利です。窯業系のツートンの場合、塗装の際にどちらの色を残すか・どう塗り分けるかで費用が大きく変わりますが、樹脂は再塗装が不要なため、初期に決めたデザインがそのまま将来も維持されます。

施工事例No.10 ブラウンストーンとボーンが奏でる、長く愛せる住まい。

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神奈川県 / N様邸 / 築15年 / 採用カラー:ブラウンストーン × ボーン(ベージュ×白)

グレーとホワイトのツートンは、モダンな住宅で最も選ばれる組み合わせの一つ。落ち着きと清潔感を両立できる定番スタイルです。

樹脂サイディングのツートンは、メンテナンス時のコスト面でも有利です。窯業系のツートンの場合、塗装の際にどちらの色を残すか・どう塗り分けるかで費用が大きく変わりますが、樹脂は再塗装が不要なため、初期に決めたデザインがそのまま将来も維持されます。